中央歯科医院
松戸市中和倉73-6
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老眼鏡が合わなくなりかえました。それから5ヶ月後、冠(歯に被せた金属等)を作り直しました。すると今まで使っていた眼鏡が不要になりました。それは1年数ヶ月後の事でした。動悸、起立時の膝の痛みも数回の噛み合わせの調整で治りました。腰から下の冷えは右の上顎骨の動きが無くなっていたのが、痒みは歯の金属が原因でした。小腸の働きが悪くなっていたのも歯の金属(パラジウム)が原因でした。 腰痛もずいぶんと良くなりました。歯の形が自然と違いまた、頭蓋骨の動きの狂いで問題がおきる事を自分自身で経験したようです。舌小帯(舌の下に付いている繊維状の組織)異常は舌を喉に押しつけて酸素不足をおこします。これは疲れ易くなり、歯並びが悪くなりやがて体調不良(不定愁訴)の原因になります。私の場合は舌小帯の切除により疲れにくくなりました。 私は 2003年11月頃直腸ガンになり、2004年4月頃腎臓結石になりましたが、双方とも約1ヶ月で治りました。始めの病気の原因はストレスと思われます。之はSOD食品{抗酸化食品}と免疫を上げる製品で治りました。風邪を引いたような物でした。もう一つのは豆と海藻の不足でした。EPAも飲みました。 ガン細胞はウイルスのように外因性ではなく、自分の細胞が変化した物即ち内因性なので切ったから治るなどと言うものでは有りません。従ってストレスの除去や栄養療法などで治るという事を覚えておいて下さい。即ち免疫を上げる事なのです。切ったからといって原因が無くなるわけがないのです。手術と放射線と抗癌剤は免疫を下げるのです。この事を新潟大学安保徹教授も本に書いています。医者は当然知っている筈です。病気は、原因療法《免疫を上げる》を行わないと治らないのですよ!大切なのは普段の食事でその方法が決め手になります。2004年9月頃また腎臓が悪くなりました。この原因は、水銀が腎臓に蓄積されていた事と運動不足による骨盤の歪みとEPAの不足でした。これは回遊魚等に含まれている油ですが、加熱調理は駄目です。
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